2023.10.10
[プレスリリース] ウェアラブルスイッチ ニューロノードが画期的新料金を発表 低価格プランとレンタルサービスで新規導入の負担を大きく軽減
本日、以下のプレスリリースを配信いたしましたので、ご報告いたします。ご興味お持ちの方はお気軽にお問い合わせください。ウェアラブルスイッチ ニューロノードが画期的新料金を発表低価格プランとレンタルサービスで新規導入の負担を大きく軽減Control Bionics Limited (オーストラリア証券取引所上場:CBL(以…
ニュース
2023.10.10
本日、以下のプレスリリースを配信いたしましたので、ご報告いたします。ご興味お持ちの方はお気軽にお問い合わせください。ウェアラブルスイッチ ニューロノードが画期的新料金を発表低価格プランとレンタルサービスで新規導入の負担を大きく軽減Control Bionics Limited (オーストラリア証券取引所上場:CBL(以…
2023.09.13
このたび、より多くの方にニューロノードをご活用いただけるように、価格改定をいたします。様々な機器と連携し、様々な方に使っていただきたいと思っておりますので、お気軽にお問い合わせください。加えて、レンタルサービスも新たに開始いたします。これまで、購入しかご提供方法がありませんでしたので、導入のハードルが高いというお声を多くいただいておりました。レンタルサービスをご活用いただけ…
2023.09.4
8月24日に配信いたしました「重度障害者向けのウェアラブルスイッチ ニューロノードを最大限活用できるiOS向け「ニューロノード コントローラーアプリケーション」をリリース」が多くのメディアに取り上げていただきましたので、お知らせいたします。掲載メディアAsahiShimbunDigital徳島新聞宮崎日日新聞@niftyビジネスGoogleニュースニコニコニュース…
2023.08.24
本日、以下のプレスリリースを配信しました。重度障害者向けのウェアラブルスイッチ ニューロノードを最大限活用できるiOS向け「ニューロノード コントローラーアプリケーション」をリリースControl Bionics Limited (オーストラリア証券取引所上場:CBL(以下「CBL」))は、重度障害者向けの世界で唯一のウェアラブルスイッチ…
2023.07.18
今年もALS Caféにパートナーとして参加いたします。ALS Caféとは、東邦大学医学部脳神経内科が主催し、ALSの患者様や介護に関わっている方に加え、ALSに関心のあるすべての方々を対象に、手軽に相談や交流ができる場所として定期的に開催されています。弊社は全世界のALSの患者さまへニューロノードをご提供している経験や、そのサポートをする医師、言語聴覚士などの方々ともネットワー…
2023.04.14
日本初のユーザーである大塚さんに、ニューロノードの使用感についてインタビューしました。大塚さんは、ALSの患者であり、気管切開で声を失われました。そのため、会話には多大な労力がかかる状況です。今回のインタビューには、大塚さんの奥様同席でご対応いただきました。https://controlbionics.co.jp/blog/neuronode-users-voice-otsukas…
2023.01.4
P-ALS(一般財団法人すこやかさ ゆたかさの未来研究所)とパートナーになりました。P-ALSは、ALSなど難病に苦しむ方々に、1.寄り添って、2.支えて、3.乗越えることを目標にしたネットワークを構築・運営されている団体です。Control BionicsもP-ALSのネットワークの一翼を担えるよう、患者さんやご家族をご支援致します。P-ALSウェブサイト:https…
2022.12.8
ニューロノードをもっと知りたいという声をいただく機会が増えてます。そこで、ニューロノードの初期設定方法について、トッドとベスが紹介する動画をYouTubeにアップいたしました。日本語字幕もつけておりますので、実際の製品がどんなものかご覧いただけると幸いです。https://controlbionics.co.jp/resources/…
2022.09.26
国際福祉機器展HCRに、ニューロノードを出品します。皆様のお越しをお待ちしております。************************国際福祉機器展HCRhttps://hcr.or.jp/************************日時:2022年10月5日(水) ~ 7日(金) 10:00~17:00場所:東京国際展示場「東京ビッグサイト」東1~6ホール…
2022.08.25
ニューロノードは意志伝達装置として見られることが多いですが、多様なデバイスと連携できるオールラウンドコネクターであることが本当の強みです。今回は、食事介助ロボットとして有名なObiとニューロノードの連携についてご紹介いたします。https://controlbionics.co.jp/blog/obi-revolutionary-adaptive-dining-robot-with…